JP

CV

​主な個展

Biography

​加藤 康司 

1994年生まれ。2016年弘益大学校(韓国)交換留学。2021年東京藝術大学大学院グローバルアートプラクティス専攻修了。 行き止まりスタジオ主宰。PARADISE AIRコーディネーター。

映像、立体、絵画など多様なメディアを用いて、協働性や政治性に焦点を当てた作品を制作。近年ではコラボレーションの手法を多く取り入れ、歴史化された権力構造からの逸脱、再解釈を試みる。

1994    兵庫県生まれ

2016    弘益大学校(韓国)交換留学

2018    多摩美術大学美術学部卒業

2021    東京芸術大学大学院美術研究科グローバルアートプラクティス(GAP)専攻修了

2019

「爆発の輪郭線」Toride Genkan Gallery(茨城)

「父を語ることは、世界を語ることかもしれない」blanClass(神奈川)

​主なグループ展

2019

「Pop-up ExhibitionーA Second Look」PARADISE AIR(千葉)

「GAPオープンスタジオ@陳列館 ─ 進行中」東京藝術大学陳列館(東京)

「石の体温(と)呼吸の足跡」遊工房アートスペース(東京)

「Strange Neighbor」ARTPARK(ソウル)

「SPARK: The Science and Art of Creativity」大館(香港)

「TRANSCENDING BORDERS」Central Saint Martins Window Galleries(ロンドン)

2018

「Re: mind the GAP」HART Haus(香港)

「Barrak: survibes Bangkok Biennial 2018」ホワイトライン(バンコク)

「Openness? : 自由を手に入れるための方法」特火点 l tochka(東京)

「「生き抜くために、創るのだ」 BARRAK アンデパンダン」BARRAK(沖縄)

2017

「第8回 前橋映像祭 2017」旧安田銀行担保倉庫(群馬)

「スチューデントアートマラソンvol.13」blanClass(神奈川)

​イベント

2018

「GAP×GA トークイベント –Where is a border?–」東京藝術大学陳列館(東京)

アーティスト・イン・レジデンス

2019

Gud Skul (インドネシア、ジャカルタ)

Ace House Collective (インドネシア、ジョグジャカルタ)